周囲からオバサンと思われるオバサン発言3パターン!つい出ちゃってない!?

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女性なら誰でもずっと若く見られたいですよね。オバサンなんて当然言われたくありません。

でも、オバサンになりたくないのに、自らオバサンに向かっていませんか!?

オバサン化していく人は発言に出ちゃっているんです。周囲にオバサンと言われてもおかしくないオバサン発言を紹介していきましょう。心当たりがあれば今すぐSTOP!

注意したいオバサン発言

注意したいオバサン発言

【1】20代男性を「あの子」って呼んじゃう

その男性が学生ならまだ「あの子」でもわかります。でも、バリバリ働いてる20代中盤の男性を「あの子」呼ばわりするのは立派なオバサン発言です。

それくらいの年代の男性だって素敵な年上の女性に憧れてる男性はたくさん居ます。30歳を過ぎても十分恋愛対象ですよ。年齢にレッテルを張ってそのチャンスを遠ざけているのはどちらでしょうか?

【2】すぐ「若い頃は~」って言う

誰だって若い頃に戻りたいです。若い自分で居たいです。

でも、考えてみてください。あなたにとって今が一番若いんですよ。過去にはどうやったって戻れないので、いかに若い頃の自分に戻る努力をするか、今の自分を維持できるかを努力してみてましょう。

【3】「オバサンだから」って自分で言う

自分で言っちゃってるようではダメです。謙遜して言っているのかもしれませんが、そんなの要らないです。

良い意味でも悪い意味でも意識していることは外見に現れます。なりたくないオバサンに自らなっているのです。

オバサンになりたくないのに、自分で言っちゃってる人は今後一切この発言をしないようにしましょう。

まとめ

注意したいオバサン発言

自分がオバサンと思えばどんどんオバサンになっていくし、いつまでも若々しく素敵な女性で居たいと思えば自然とその人は若々しく見えます。

恋愛をしてる女性が美しく見えるのは、自ずと美しくいるために努力しているからです。「全然○○歳に見えないよね!」って言われてる女性だって、影で維持するための努力を必ずしています。

誰だって理想の女性像に近づく努力をしていればオバサンにはなりません。これからはオバサンじゃなくて大人女子を目指そう!!


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