もはや芸術!アメリカのニューボーンフォトがガチのハイレベルすぎる

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    生後3週間以内の赤ちゃんを写真に撮るニューボーンフォト。欧米では定番行事として行われています。

    生まれたばかりの赤ちゃんを外に連れて歩くのは少し抵抗がありますが、ママのお腹の中にいた姿に近い状態の赤ちゃんはまさにこの期間。だからこそ記念すべき瞬間を写真に残したいという気持ちが強いのでしょう。

    近年は日本でもニューボーンフォトを撮影する人が増えてきているようですが、今回紹介するアメリカのニューボーンフォトはマジでレベルが高い!!

    早速その素晴らしいニューボーンフォトをご覧ください!

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    まるで本物の天使!

    子供の寝顔が天使というのは、まさにこのことを言うのでしょう。

    すごくきれいな表情の赤ちゃんたち。

    これは一生の宝物ですね。

    夢の国のキャラクターになっちゃった

    さらに、今大人気のニューボーンフォトがこちら。

    ディズニープリンセス!!

    かぼちゃの馬車に乗っているシンデレラ。

    黄色いドレスが特徴の美女と野獣のベル。

    まるで王子様のキスを待っているよう白雪姫。

    ピンクのドレスにピンクのお花いっぱい眠れる森の美女。

    ニューボーンフォト関連のハッシュタグで検索すると、インスタグラムには芸術的な写真がまだまだたくさんあります。

    私もニューボーンフォトやってみたかった・・。

    芸術的な写真はこう生まれる

    出産前からスタッフさんたちと打ち合わせをしながら作り出すニューボーンフォト。

    スタッフさんが助産師の経験があるからこそ、生まれたての赤ちゃんも産後のお母さんも安心して任せられるです。

    少しの動きも見逃さない。優しい手つきで赤ちゃんの最高の姿を写真に収めてくれる。

    泣きそうな赤ちゃんもこの通り。

    出産は女性にとって人生の一大イベント。このように写真で残していけたら嬉しいですよね。

    日本ではまだまだ定着していないニューボーンフォト。今後アメリカのスタジオみたいにこんな芸術的な写真を撮れるようになると良いですね。



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