マツエクOKのメイク落とし!LUSHの「肌ごころ」と「俳句」を使ってみた感想・レビュー

公開日: 更新日:

自然派化粧品を販売しているLUSHのメイク落とし「肌ごころ」と「俳句」が今口コミで大評判ですごく気になっていたんですが、私はマツエクを付けているのでなかなかマツエク専用以外のクレンジングには変えられず、試してみたくてもずっと迷っていました。

でも、LUSHに洗顔を買いに行って店員さんに相談したところ試供品をいただいたので、マツエクがはずれることなく使えるのか「手軽さが人気の”肌ごころ”」と「20年以上の熱狂的なファンを持つ”俳句”」を試してみました♪

俳句

LUSHクレンジング

マッサージしながらメイクも落とせる優れもの

クリームタイプのクレンジングで、LUSH創立当時からのロングセラー商品!!20年以上の熱狂的なファンをもつ、常にクレンジングで1位の座をキープし続ける優秀なクレンジングです。

実際に口コミ通り、クレンジング後はホントにしっとり!!洗顔や、化粧水なしでもいけるのではないか?と思うぐらいの満足な仕上がりでした!

人気の秘密は原材料にあり?!

  • アーモンドオイル
  • お肌に適度な油分を与え、コンディションを保つのに役立ちます。皮膚表面に保護膜を作り、乾燥を防ぎます。

  • ハチミツ
  • お肌に潤いを与え、コンディショニングと保湿に役立ちます。お肌を柔らかく整える働きもあります。

  • ミツロウ
  • ミツバチの巣から得られる、優れた保湿力を持つ天然由来のワックス成分。

  • ローズウォーター
  • キメを整えながら、ふっくらとしたお肌へ導きます。甘く豊かな香りを放ちます。

出典:LUSH公式サイト

おすすめの使い方

  1. 【適量を手に取ってマッサージしながら顔】になじませます。
  2. メイクが浮いてきたら【化粧水(水でもOK)を含ませたコットンでふき取る!】
  3. その後はいつも通り【洗顔→化粧水などでお肌を整えて】完成!

気になるマツエクへの影響は?

クレンジングを触った感触は、ヨーグルトみたいな感じでしょうか。

目の周りにつけるとマツエクにクレンジングがしっかりとついてしまい落とすのが大変。アイライナーなどの目元のメイクをしっかりしている人は専用のもので落としたほうが良さそうです。実際にクレンジング中にマツエクがポロポロ抜けてしまうことはなかったです。オイルが含まれているのでマツエクが長持ちするかは、微妙なところですが。

では、次は肌ごころ。



肌ごころ

LUSHクレンジング

ミルククレンジングのイメージが変わった

ミルククレンジングっていろんな種類の使ったことありましたが、どれもホントに落ちない!

そしてなんかベタベタ感というか、顔に膜がはっているような何とも言えない気持ち悪い仕上がりがあまり好きではなかったのですが、肌ごころは違いました!仕上がりはさっぱりなのに保湿バッチリ!!

なんといっても手軽さが素晴らしい!!帰ってから一番最初にメイクを落としたいという人には是非おすすめです!

気になる原材料は?

  • アーモンドオイル
  • お肌に適度な油分を与え、コンディションを保つのに役立ちます。皮膚表面に保護膜を作り、乾燥を防ぎます。

  • コチョウセッコク花エキス
  • 花々のエッセンシャルオイルの絶妙なブレンドが、メイクと毛穴の汚れをしっかりと落とし、明るいお肌に。

  • イランイラン花油
  • 花々の豊かな香りに包まれる優雅なフェイスケアタイムを。

出典:LUSH公式サイト

おすすめの使い方

  1. 【化粧水(水でもOK)を含ませたコットンに肌ごころを適量】にとり、優しく【メイクをふき取り】ます
  2. 再度【化粧水(水でもOK)を含ませたコットンでふき取る!】
  3. 【洗顔→化粧水などでお肌を整えて】完成!

個人的意見ですが、疲れてしまってそのまま寝ても大丈夫な気がします。

マツエクでも目元のメイクが落とせました!

クレンジング後も取れることなく過ごしてます!コットンに引っかからないように注意が必要でしたが、目元もきれいに落とせて個人的には大満足でした!!

さっぱりが実感できるクレンジングで肌もモチモチ♡

洗顔しなくても大丈夫なくらいの仕上がり感がお気に入りのポイントでした!

ライン使いがおすすめ!

TEA TREEE WATER(ティーツリーウォーター)

お肌の救世主的化粧水で、ニキビや吹き出ものからお肌を守る働きをしてくれます!

LUSHクレンジング
出典:LUSH公式サイト

また、洗顔にはLUSHの泥洗顔『天使の優しさ』がオススメです。

一緒に読みたいLUSHの記事

LUSHの空容器を集めて、無料でフレッシュフェイスマスクがもらえちゃう♪



関連記事

ページ上部へ戻る